イベント情報一覧

これから開催予定のイベントについての情報一覧です.


  • 2018.4.24-25

    年次報告会

    2017年度の成果報告会を国立極地研究所にて以下の要領で開催します.
    公開の報告会ですので,皆様のご参加をお待ちしております.



  • 2018.3.14-19

    国際雪氷学会(International Glaciological Society)主催の「雪氷圏と生物圏に関する国際シンポジウム」

    国際雪氷学会(International Glaciological Society)主催(本領域共催)の「雪氷圏と生物圏に関する国際シンポジウム」が,3月に京都で開催されます.このシンポジウムでは,様々な雪氷現象(氷河・海氷・降雪・積雪・凍土)とそれに関わる生物(微生物から大型生物,個体から生態系まで)の広い話題を取り扱っています.
    詳しくは,シンポジウムのホームページをご参照ください(リンク).



  • 2018.3.13-14

    南極若手会主催『第1回 南極若手勉強会 〜国際・学際研究者への第一歩〜』

    本領域の若手研究者より構成される『南極若手会』の第一回の勉強会です.助教・PDの研究者がそれぞれの分野の最先端の話をわかりやすく講義します!


  • 2018.3.11-13

    本領域主催『南極 春の学校』

    ダイナミックに変化する南極に興味のある大学学部生・大学院生や,これから研究してみたいと考えている若手研究者を対象に,南極環境科学の基礎と重要性,そして醍醐味をお伝えします!



  • 2018.2.17

    日本第四紀学会主催シンポジウム「改めて問う “縄文海進”とは何か?-第四紀学的視点からの再検討-」

    日本第四紀学会主催のシンポジウム「改めて問う “縄文海進”とは何か?-第四紀学的視点からの再検討-」が明治大学にて開催されます.本シンポジウムには当領域が後援し,当領域メンバーの数人(池原,三浦,奥野)が講演予定となっています.『縄文海進』というと日本列島で確認されている現象ですが,その裏側には,南極氷床変動が重要なキーを握っています.本シンポジウムでは,さまざまな視点から,この時代(完新世中期以降)の環境変動や人間活動についての講演が予定されています.
    詳しくは,第四紀学会のホームページをご参照ください(リンク).



  • 2017.7.26

    合同公開シンポジウム「南極:大陸・海・氷床を探る」

    高知大学海洋コア総合研究センター,国立極地研究所との共催で,高知大学朝倉キャンパスにて開催します. みなさま奮ってご参加下さい.詳細な情報はこちら

    盛況のうちに終了しました!!(以下は高知新聞の記事より)